
軽トラックが、現場の拠点になる
休憩する。打ち合わせをする。機材を整理する。
現場で必要となる空間を、必要な場所へ。
HARD CARGOルームテントは、
ワークキャリアとサイドオーニングを活用し、
軽トラックに新たな活用方法を提案します。
日よけや雨よけとしてはもちろん、
休憩スペースや活動スペースの確保にも活躍。
仕事から地域活動まで、
さまざまなシーンに対応します。
WORK USE
働く

現場事務所を、もっと自由に
図面を確認する。
打ち合わせを行う。
作業の段取りを整える。
現場では、作業を支える活動スペースも欠かせません。
プレハブを設置するほどではない現場でも、
軽トラック一台で必要な空間を確保。
現場運営を支える活動拠点として活躍します。


現場に必要な休憩環境を、
必要な場所へ
屋外での作業が続く現場では、休憩できる環境の確保も重要です。
日差しや雨を避ける休憩スペースとして。
スタッフの待機場所や着替え、食事スペースとしても活用できます。
働く人を支える休憩環境を確保します。
EMERGENCY USE
備える

平時から活躍することが、
有事の力になる
普段は現場やイベント運営で活躍するルームテント。
その実用性は、
地域活動や防災の場面でも力を発揮します。
地域活動では、
休憩所や打ち合わせスペースとして。
災害時には、
支援活動を行うスタッフの待機場所や、
物資管理、現地対応の活動拠点として活用できます。
日常の活動で活躍する装備が、
いざという時の備えにもつながります。


物資とともに、拠点も運ぶ
被災地では、必要な物資を必要な場所へ届けることが重要です。
HARD CARGOルームテントは、
救援物資の仕分けや配布を行う拠点として活用可能。
軽トラックの機動力とともに、
支援活動を支えるスペースとして機能します。
OUTDOOR USE
備える

働くための装備は、
遊びにも強い
現場で求められる機能性と実用性は、
休日のアウトドアシーンでも活躍。
キャンプや釣り、ツーリングや車中泊。
日差しを避ける、荷物を整理する。
実用性を追求した装備だからこそ、
アウトドアでも頼れる存在になる。
GALLERYギャラリー
INFORMATION製品情報

使いたい時に、すぐ使える
設営時間は約5~10分。
慣れればさらにスムーズな設営も可能です。
生地にはポリエステル420Dを採用し、
耐水圧は1,700~2,000mm。
サイズは幅2.0m、奥行き2.5m、高さ1.8m。
休憩や打ち合わせ、機材の整理など、
多目的に活用できるスペースを確保。
HARD CARGOルームテントは、
軽トラックの可能性をさらに広げます。

製品説明
カラー:ブラック
サイズ:幅2.0m×引き出し2.5m×高さ1.8m
素材:ポリエステル 420D
耐水圧:1700~2000mm
セット内容
・ルームテント本体・取付けペグ×6本・ハンマー1本
※本商品の取付けにはキャリア、サイドオーニング(2M)が必要となります。






